小学生に理解できないことは“真実”ではない

RAPT理論とはロジックである。
つまりは論理的思考を必要とすること。

ロジックとは英語の「logic」(論理)からきています。論理とは「思考の道筋」のことで、一見複雑で難しそうなものごとを整理分析しながら結論まで導くことです。わかりやすくシンプルにしていく過程こそがロジックということになります。

RAPT理論の「思考の道筋」はシンプルで、
仮説を立てる→その背景を探る→検証する(ソースを求める)→結論

それら一連の作業を文章と写真、イラスト、ソースとなる文献やサイトに書かれている部分を引用して組み立てていきます。

途中の「検証」で破綻したら、その仮説は“ハズレ”であって、
それ以上は進むことができません。

しかし大体の場合「仮説」は当たっていて、
ソースを見つけられないだけのことが多いです。

そして他の案件を調べていると、ひょんなことから今まで出てこなかったソースに出くわすことがあります。

そうすると滞っていた謎が一気に解けます。
RAPT理論の醍醐味は、まさにそこにあると思われます。

RAPT氏は「“真実”は小学生にも理解できるシンプルなもの」と
以前から仰っています。

逆説的に言えば、テレビの向こう側の人間が
言葉を弄してゴチャゴチャと解説している事象は全てが嘘であるといえます。

今回のコロナパンデミックも同様で、
あまりにも矛盾点が多すぎて誰も簡単に説明することができません。

「なぜマスクをしなくてはならないのか?」
この単純な疑問を小学生に理解できるように説明できる人は
果たしているのでしょうか。

コロナパンデミックはでっち上げの嘘なのです。

「原爆」「原発」「がん」「放射能」「宇宙」「歴史」「お金」「政治」
そして「宗教」。
他にもイルミナティが作り上げた嘘が、世の中には蔓延しています。

それらのことを小学生でも理解できるようにシンプルに説明できる人は
存在しないと考えられます。

何故ならそれらは全て嘘の上に成り立っているからです。

RAPT理論を実践していくと、
あなたもイルミナティの嘘を見破る力を得ることができるのです。