ラプト氏に与えられた力と権能が更に増し加わった

本日、11月28日の「朝会の御言葉」を聞いて、
「ラプト氏に与えられた力と権能が更に増し加わった」と実感しました。

そして、どんな馬鹿な悪人であっても自分の行っていることが「悪」だと認識し、
そこを突かれると退散していくのが分かりました。

やはり霊は正直で、善悪の判断がつくのでしょう。

過去の私はサタンの主管圏にどっぷりと首まで浸かって生活していたので
多くの嘘をつき、悪事を働いてきました。
従って悪人の心理がよく分かります。

悪人は自分の悪事がバレないように必要以上に警戒して、
言わなくてもいいことを言ったり、やらなくてもいい余計な行動に出て、
周囲の人から不審がられます。

また一つ嘘をつけば、その嘘を隠すために更に嘘をつかなければなりません。
そして、最終的には自分の言っていることが矛盾してきて、
最終的には破綻します。

私も自分の嘘がバレた瞬間に肩の荷が下りたような、
窮地に陥ってるにも拘わらず、清々しい気分になったことがあります。

ストーカーをする悪質な創価信者や創価警察はラプト氏に心の闇を突かれて、
戸惑うとともに後に退くしかないのです。

しかも相手は神様の武具を身につけた愛媛のお三方。
奴らごときが勝てるワケがありません。

ネットやテレビでは苦しそうな表情をした
数多くのイルミナティを見るようになってきました。
1ヶ月後には、本当に彼らの支配が終わりそうな勢いです。
創価学会が滅びるよう、もっと強力に祈っていきたいと思います。