「グンマー帝国」として人々から恐れられている群馬は、本当に魔界だった件

今、話題の群馬県。
私の住む埼玉県のお隣にある群馬県。
中心者・ラプト氏を拒む群馬県。

rapt_neo 群馬のヤバさを銀座で語る

群馬県と創価学会、SEALDs、ベトナムに関しては
以前、記事にしました。

更に群馬を掘ってみると、
北朝鮮と関係が深いことがわかりました。

嘘つき女・横田早紀江でお馴染み、
北朝鮮インチキ拉致事件の工作員「辛光洙(シン・グァンス)」が
高崎と前橋に潜伏していたらしいです。

彼は高崎のパチンコ屋で働いていたということなので、
北朝鮮の同胞がいて、しっかりとした受け皿があったということです。

確かに「群馬県の韓国人・朝鮮人比率ランキング」で見ると
太田市、前橋市、高崎市、伊勢崎市には在日朝鮮人が特に多いですね。

そして横田早紀江も前橋に住んでいたことが判明しました。
そこには「救う会」もあって、
事務局長には北朝鮮に不正送金した元足利銀行の監査役・大野敏雄が
就任しています。
群馬は北朝鮮とズブズブだったのです。

群馬は日本海と太平洋のちょうど真ん中に位置しており、
そこから東京、名古屋、大阪の三大都市にアクセスが良いので
物流の拠点にもなっています。

ということは群馬は日本海から入ってきた北朝鮮産の麻薬を
巨大消費地に運ぶための中継地だったことが考えられます。

実際、覚醒剤所持容疑で逮捕された清原和博は
群馬の「シャブばばあ」から直接、覚醒剤を購入していたと言われています。

麻薬ビジネスは創価学会の重要な資金源でしたね。

創価学会の麻薬ルート
北朝鮮(生産者)→新潟(陸揚げ)→群馬(集積)→首都圏(消費地)

このような流れが考えられます。
従って、群馬は麻薬ビジネスの重要な拠点だったのです。

やはり伝説の「グンマー帝国」は
恐るべき悪意に満ちた土地でした。

おまけ情報:
覚醒剤使用疑惑に群馬県出身のこの人の名前も挙がっています。