ビョーキの渡辺陽太クンがまたまた逮捕される

前回は親の金で不起訴になったにも拘わらず、
その2ヶ月後にまたもやレイプ事件を起こしていた上級国民の渡辺陽太。

過去にも同様事件を複数回 “女性暴行”逮捕の2人

事件があったのが2019年3月24日なので、
逮捕されるまで1年半以上かかっている計算になります。

何か裏がある予感がしますが、
彼らは他人に迷惑をかけないように
一生、刑務所に入れておくべきです。

それにしても彼の心は確実に病気なのでしょう。
慶應だし、何となく中田敦彦と同じにおいがします。

渡辺陽太について振り返ってみると、
祖父の渡邉元が「地商土木」という会社を経営。
この会社はヤクザとの繋がりも噂され、
貧困ビジネスにも手を出していて非常に評判が悪い。

渡邉元は過去に「私は韓国で生まれ、父の実家の愛媛県で育ち、高校を卒業して千葉で事業を始めてから55年になります。」と発言しています。
ということは、孫の渡辺陽太は在日3世ということになります。

また、渡邉元はチバテレビで「カラオケ大賞21」という番組を提供していました。

「21」というのはハングルでの発音は「トンイル」、
つまり祖国「統一」の意味です。

渡辺陽太の大学は創価関連の慶應だし、
在日韓国人の宗教である創価学会との繋がりが考えられます。

彼がこれほど暴力的になるということは、
やはり創価信者だから心が病んでいるのでしょうか?

今回の逮捕は事件発生から時間が経っています。
単純に渡辺陽太が被害者に対して金を出すのを渋ったのか分かりませんが、
何らかの力が働いたと考えられます。

そして逮捕したのは創価信者が多数在籍する埼玉県警上尾署。
今回も見せしめだけで、不起訴になる可能性はありますね。

創価の上級国民は犯罪を犯しても罪に問われないようです。