究極のライフハックは霊界に働きかけること

ラプト理論では、現実社会である「肉界」を変えるためには
「霊界」に働きかけることが必須条件であることが分かっています。

霊界と肉界はパラレルワールド(並行世界)になっていて、
霊界は肉界の上位に位置します。

今、現実社会で起きていることは霊界で起きていることと同じです。

霊界に働きかけること。
これは各時代の権力者(悪魔崇拝者)たちが
古代からずっとやってきました。

彼らは生贄を捧げ、霊界に住む悪魔のご機嫌を伺っていたのです。
その見返りとして“悪なる知恵”を授かって、
一般庶民を牛馬のごとく使役してきました。

悪魔崇拝者は一般庶民よりもずっとリアリスト(現実主義者)です。
そんな彼らが無駄な「生贄儀式」を数千年も行っているでしょうか?

実益があったからこそ、
あんな気持ち悪い儀式を延々と行ってきたのです。

しかし霊界の住人は悪魔だけではありません。
神様を頂点にして天使天軍、そして何層にも分かれた空間で
私たちの祖先の霊が生活しています。

悪魔が住むのは太陽のような神様の祝福がまったく届かない、
最下層にある真っ暗な地獄です。

霊界では常に上層に住む天使天軍と下層に住む悪魔たちが戦っている状態です。
それが現実社会である肉界に影響しています。

歴史上、悪魔を崇拝する人間たちが霊界に働きかけたことがあっても、
神様を崇拝する数多くの義人たちが霊界に働きかけたことはありませんでした。

「いや、仏教や神道、キリスト教の教会があって、そこでは神様に祈りを捧げていたのではないか?」と、あなたは言うかもしれません。
しかし、仏教や神道は悪魔を崇拝している宗教であることが分かっています。

またカトリックやプロテスタント、既成のキリスト教の教会は
すでに悪魔崇拝者たちに乗っ取られ、
神様に祈る振りをして悪魔に祈っていたことが判明しました。

今、ラプト氏が中心者として神様から遣わされ、
“神様の願い”を現実社会である肉界に浸透させています。

その結果、神様の力が強烈に地上に働き、
悪魔崇拝者のために回っていた現実社会の歯車が義人のために回り始めています。

ルシファーは現役を退き、
そのルシファーとコンタクトを取ることができた平成天皇は生前退位しました。

安倍晋三は死亡し、麻生太郎や蓮舫はまったく似ていない影武者が
演じるようになりました。
きっと彼らは身動きがとれない状態なのでしょう。
完全に悪魔崇拝者たちは終わりました。

私たち一般庶民の行動に対しても、
悪を行っている人はそれ相応の報いを受けているはずです。
逆に義を行っている人は祝福を受けています。

このように霊界を変えることによって、
肉界が変わっていくのです。

ですから自分の生活や自分を取り巻く環境を良い方向に変えたければ、
霊界に働きかけることが奥義なのです。