豚を盗まれた酪農家は、 創価学会と菅義偉に賠償請求を!!

近年、群馬県や栃木県などの北関東に
多くの不良ベトナム人が押し寄せてきています。

結果、生活習慣の違う彼らは近隣住民とトラブルを起こしたり、
窃盗など多くの犯罪を犯している模様。

移民政策の危険性

【画像あり】ベトナム人「家畜窃盗団」逮捕4人の写真がこちら

上の円グラフを見ると、
ベトナムと中国、共産主義国からの移民が半数以上を占めています。

そんな中、こんなツイートを発見しました。

日本で犯罪ばかり犯しているベトナム人に対しての支援プロジェクトです。

それを何故か、キリスト者の在日コリアンを自称する人がツイートしています。
またリツイートしているのが「臥龍通信」というのも面白い。

中身を読んでみると主催しているのは
「社会慈業委員会ひとさじの会」という怪しい団体で、
日本とベトナムは仏教で繋がっているので寄付してくれ、というもの。

こんなの誰が寄付するんだ? と思われますが、どうなのでしょう。
で、キリスト教の信者がどうしてこんなツイートをするのかという部分。

それにはSEALsが関係していました。

全労連と日本共産党、いわゆる左翼と呼ばれる人たちと
SEALs・奥田愛基は仲間。
しかも奥田愛基の父親・奥田知志は
日本バプテスト連盟東八幡キリスト教会の牧師でした。

おっと出ました「日本バプテスト連盟」。
反日勢力で有名な「新宿区西早稲田2-3-18」ですね。

国内反日勢力@ウィキ 新宿区西早稲田2-3-18

奥田知志は「NPO法人ホームレス支援全国ネット」の代表も務めており、
貧困ビジネスにも手を染めているみたい。

更に奥田は創価信者の茂木健一郎とも共著を出版しているので
創価学会ともズブズブの関係。

SEALDs=しばき隊=日本共産党=ベトナム=中国=民青=在日朝鮮人=日本バプテスト連盟=西早稲田=貧困ビジネス=プロ市民=人権派活動家=創価学会

こんな図式が成立します。

ということでベトナムと中国から押し寄せてくる犯罪者集団の背後にいるのは
またしても菅義偉=創価学会ということになりそうです。

群馬で大切に育てていた豚を盗まれた酪農家は、
菅義偉と創価学会に賠償請求しましょう。