ラプト理論で見る、創価と反創価の勢力図

Instagram上で、最新のラプト理論が続々と公開されています。

JAL123便事故も出雲族と秦氏の戦いだった!!

小林麻央も創価によって殺された。

3.11は、JAL123便事故を起こした出雲族に対する秦氏(麻生太郎)からの復讐劇か?

ラプト理論は膨大な情報量で広範囲に渡っているので、
ここでひとまず創価と反創価というポイントに絞って
勢力を分けていきたいと考えます。

まずは創価の勢力から。

創価

出雲族 国常立尊 李家 ロスチャイルド分家 群馬 福田康夫 中田敦彦 正田美智子 JAL123便 鶴丸 中曽根康弘 櫻井翔 ビル・ゲイツ 孫正義 稲盛和夫 大本教 出口王仁三郎 コロナ茶番劇 中国共産党 Google Twitter

これに対して反創価勢力です。

反創価

秦氏 大和族 ロスチャイルド本家 麻生太郎 藤原氏 311 大阪維新 橋下徹 菅義偉 トロン NTT 坂本九 Q

この分け方で問題になってくるのが、大本教とQが分かれてしまう所。
今後、調べてみる必要があります。

ラプト理論では最終的なハルマゲドンは
“源平合戦”になることがわかっています。

2023年までにイルミナティが滅ぶことは確実です。
その間に小競り合いを繰り返して2大勢力となり、
共倒れして終止符を打つことになるでしょう。