ラプト信者がストーカー被害に!!

創価学会の滅びが確実になったために、
彼らのパワープレーが顕著になってきています。

ラプト氏に対しての集団ストーカーは以前にも紹介していますが、
今度はラプト氏を信じる「fruit jam」さんがストーカー被害に遭っている模様。

動画を見ると、警察は「fruit jam」さんに対して
ストーカーを撮影した画像を削除するように執拗に求めています。

集団ストーカー被害を揉み消そうとする埼玉県警。

他人の写真を撮る行為は、たとえ肖像権の侵害であったとしても
民事なので警察は不介入のはず。
これは職権乱用に当たると思われます。
しかも今回の場合は犯罪の証拠となるものです。

居丈高に「fruit jam」さんを説得しようとする警察官は
明らかに警察署内に巣くう「創価警察官」でしょう。
口が立ちそうだから創価大学出身かも…。

しかも住民同士のいざこざに6人も来るなんて、
埼玉県警はヒマなのか?

「創価警察官」は過去にもやらかしていますからね。
それについてはコチラの動画をご覧下さい。

私たち、命を狙われました。これが支配層による口封じの実態です。

最後の戦いの日“ハルマゲドン”が近づいています。
集団ストーカー=創価学会の滅びを祈ります。