不正選挙は日常的にやっているイルミナティの手法

トランプの移民政策はマッキンゼーが出所であったために、
ロスチャイルドでありながら
彼も創価(中国)と繋がっていることが分かりました。

つまり次期アメリカ大統領がトランプになろうがバイデンになろうが、
結局は李家の勝利ということになります。

完全に「出来レース」で、
まさにイルミナティの“両建て戦法”そのものです。
騙されて熱狂しているのは馬鹿な民衆だけ。

そして相変わらず不正選挙はあるようで、
その証拠が次々にネットに上げられています。

選挙日当日夜の生中継中のテレビの画面。
フィラデルフィアの投票数がリアルタイムで画面の下に表示されている。↓
10:22 pm
トランプ 1,690,589
バイデン 1,252,537
10:23 pm
トランプ 1,670,631
バイデン 1,272,495
トランプの票が突然19,958減った瞬間

果林&樹林 (Karin & Kirin)@japanawakening

「不正選挙」はもはや陰謀論ではなくて、
支配者が日常的に行っている国民を騙すテクニックのひとつ。

しかも変えられた数字「19958」は
投票を数えるソフトメーカーの郵便番号と同じとのこと。
どこまでアメリカ国民を馬鹿にしているのでしょうか。

このように選挙の嘘がバレることによって、
砂上の楼閣、イルミナティの崩壊は確実に近づいています。

おまけ情報:
ロンドンでは洗脳から解けた人たちが街に繰り出しています。
当たり前だけど、ありもしない病気(コロナ)で
長い間、世界中の人を騙せるはずがありません。