歴史を知るとユダヤ人の手口が見えてくる

日本におけるユダヤ人による実効支配は
凡そ150年前の明治維新から始まっています。

ユダヤ人(ロスチャイルド)は日本に住む少数民族の在日朝鮮人に
武器と資金を与えて日本を破壊し、乗っ取る計画を立てました。

それが所謂、「田布施システム」と言われるものです。

ユダヤ人による土地の強奪は田布施システムだけでなく、
世界各地で行われてきました。
アメリカ大陸をインディアンから奪った時にも、
罪のない多くの人が殺されました。

ちょっと長くなりますが「ヤフー知恵袋」より、引用させていただきます。

質問:
ata********さん
2009/12/30 21:28

NHKドラマ:坂の上の雲を見ていて、
インディアンが少なくなった原因は
白人がアメリカに渡って来てからインディアンが白人に騙されて
白人が銃などの武器をインディアンに渡して
それによってインディアン同士が対立して
インディアンの数が減ったと言っていましたが・・・
・対立させた原因、何に対して争いになったのでしょうか?
・アメリカ大陸に渡ってきた白人達はお金持ちだったのでしょうか?
(なぜ、原住民より後から来たのに上に立てたのでしょうか?)

答え:
coo********さん
2009/12/31 0:21

1690年から1760年にかけてのフレンチ=インディアン戦争のことでしょうね。
独立戦争の前奏曲といわれる戦争です。北アメリカ大陸の領有をめぐっる英仏の抗争です。70年にもわたる長く激しい戦いでした。

狡猾なイギリスは、モホーク、オネイダ、オノンダーガ、カユーガ、セネカ、タスカローラの六氏族から強力なイロクオイ連合と結んだ。一方フランスはカナダに基地を置き、東部インディアンのアブナキ、オジブエー、オッタワ及びミクマクなどの支援を求めた。
この戦争にかり出されたインディアンの残虐行為を英仏両軍とも黙認したばかりか、むしろ積極的に奨励しました。どの民族にも好戦性・残虐性が見られるように、インディアンにひそむ好戦性・残虐性を白人があおって利用したのです。インディアンには最新式の武器があたえられもした。
結果として、ヨーロッパから持ち込まれた疫病で弱らされ、新しい武器で武装した激しい敵に向かい合うことになったインディアン部族にとって、相当に残酷な様相を呈し北アメリカの歴史の中でも血腥いものとなった。強大になったイロコイ族は北アメリカの勢力地図を塗り替え、ワイアンドット族(ヒューロン族)やニュートラル族、エリー族、サスケハンノック族など幾つかの大きな部族間同盟を破壊し、他の東部の部族をミシシッピ川を越えて西に追いやった。インディアンの避難民はイロコイ族の戦士から逃れて西に移動し、イロコイ族は北東部に帰ったので、ケンタッキーやオハイオ領土は事実上空白地帯となった。

ウィキより
白人の大規模農園開拓で土地や水源を奪われたり、バッファローなどの自然資源を巡って度々対立した記録が残されている。インディアンを殲滅する目的で、白人が病原菌の付着した毛布などを贈って故意に伝染病に感染させようとした事実が歴史に記録されている。
ヨーロッパ人がアメリカ大陸にやってくるようになった頃、1890年12月ウンデッド・ニーの虐殺により、白人によるインディアン戦争は終結した。最終的には推定1000万人いたインディアンは白人の直接・間接虐殺により実に95%が死に絶えた。

しかしそれ以前からはスペインはサント・ドミンゴ、プエルトリコ、ジャマイカ、キューバなどを征服し、そこの先住民ほぼ100万人を殺すか病死させるか奴隷にした結果ほとんどが絶滅してしまい、純血は確実に絶滅した。さらにインカ帝国、マヤ帝国、アステカ帝国のような文明大国はスペイン人の暴虐な植民地政策による虐殺またはヨーロッパからの疫病により人口が激減し、例えばインカ帝国の人口が最大で1600万人存在していたが108万人まで激減し、アステカ帝国の領域に限って言えば、征服前の人口はおよそ1100万人であったと推測されるが、1600年の人口調査では先住民の人口は100万程度に激減した。

スペインは植民地政策でアメリカ合衆国・カナダよりも多く先住民を一掃してしまい、その数は2000万人~3000万人である、スペインの植民地政策の凄まじさが理解できる。

インディアン絶滅政策

19世紀になると、「インディアン強制移住法」を制定したアンドリュー・ジャクソン大統領によって、「保留地制度に基づく強制移住に従わないインディアン部族は絶滅させる」とする「インディアン絶滅政策」が推し進められた。これはユリシーズ・グラント大統領や、ウィリアム・シャーマン将軍らによって更に強化され、民族虐殺の戦火はさらに西部へと拡大した。南東部での「セミノール戦争」は、白人とインディアンの国家間戦争としては最大級のもので、ジャクソンはこの戦いに焦土作戦による徹底殲滅を図った。「セミノール戦争」は現在、「インディアンのベトナム戦争」と呼ばれている。

ユダヤ人は悪魔の書「タルムード」を信仰しており
ユダヤ人以外の民族を「ゴイム」と呼び、
家畜のように殺しても構わない存在としてきました。

日本の田布施に住んでいた在日朝鮮人も李家なので、ユダヤ人です。
彼らは日本人を殺すことを何とも思っていませんし、
むしろ殺せば悪霊であるサタンに喜ばれると考えています。

そんな彼らの末裔たちが現在の政府、大企業、医療、教育、警察、マスコミ、芸能界など、ほとんど全てを牛耳っているのです。

だから安倍晋三や菅義偉が海外に行って、
私たちの血税を惜しげもなくばら撒くのです。

そして景気を悪化させて日本人を絶望の淵に追い込み、
自殺者を増やしています。

2020年は9月までで、約1万5000人が自殺しています。
一日に約55人が自らの命を落としている計算になります。

因みにコロナ茶番劇で死亡したと言われるのは全期間で1824人だけです。
この数字を見ただけで、
自粛させられたりマスクを強要される意味がないことがわかるでしょう。

多くの人がこの在日朝鮮人による支配の事実を知って、
情報を拡散することで世界を変えていく必要があります。