なぜ、イルミナティは地上の支配者になれたのか?

ラプト理論によって、
私たちはイルミナティによって世界が支配されていることを知りました。

それでは何故、彼らが偉大な権力を持つことができたのでしょうか?

答えは彼らは霊界が存在することを知っていて、
そこに住むサタンとコンタクトを取ることができる
からです。

そのために古代から生贄を捧げ、サタンに祈ってきたのです。

霊界は私たちの住む肉界(地上)と“映し鏡”になっています。
霊界でサタンが猛威を振うと肉界では悪人が跋扈し、
人々の心は冷えて街は荒れ果てます。

先日、大阪都構想の住民投票が行われて、
都構想は否決されました。
明らかに「悪」に属する松井一郎が負けたということは、
霊界でも神様の天使天軍が優勢に戦っていることを意味します。

私たちがより生きやすい世の中を作るためには
デモや署名活動をしても意味がありません。
(実際にデモによって民衆の要求が通ったためしがありません)

では、何の力もない私たちが住み良い世界を作るためには
どうすればいいのでしょうか?

それは悪魔崇拝者たちと同じように祈って、
霊界に働きかけることです。

当然、祈る対象はサタンではなく神様です。
そして生贄は必要ありません。

私たちは「祈ることは単なる気休めで無意味なこと」として、
認識しています。

それは経験から来ているのだと思われますが、
神様が祈りを聞いてくださるかどうかは
普段のあなたの行動によるものなのです。

日常的に汚れた生活をしている人の祈りは
決して神様は聞いてくれません。

それは当然でしょう。
例えば普段からあなたを粗末に扱っている人が頼み事をしてきたなら、
あなたはそれをやってあげるでしょうか?

神様も人間と同じように感情があるのです。

あなたがもし理不尽な境遇にいて生活を変えたいと思っているなら
ラプト氏の御言葉に従って神様に祈ってみてはいかがでしょうか?

祈りには色々と順番があるので、自己流でやっても時間の無駄です。
神様に祈る人が増えれば増えるほど、
世の中が大きく変わってくることを実感できると思います。