JALとANAの明暗と、秦氏と出雲族の関係

JALとANA、言わずと知れた日本の航空大手2社。
両社ともコロナ茶番劇によって甚大な被害を受けているのにも拘わらず、
上のツイートのように明暗が分かれています。

それは何故か?
ラプト氏のinstagramをご覧下さい。

JAL123便事故も出雲族と秦氏の戦いだった‼︎

ラプト理論では「関ヶ原の戦い」や「第二次大戦」などの歴史的な戦いが
すべて「秦氏」と「出雲族」の戦いだった、ということが証明されています。

その争いは現在も変わらず、
目立っている政治家や大企業も「秦氏」と「出雲族」に大きく分かれています。
私たちはそれをロゴの色によって理解することができます。

赤=秦氏
青・緑・黄=出雲族

1985年にJAL123便を落として、
絶頂を誇っていた出雲族。

その中心的存在であった中曽根康弘と安倍晋三が死んだことにより、
急速に力が衰えてきました。

逆に勢いづいてきたのが秦氏=赤=ロスチャイルド=麻生太郎です。

赤いロゴのトヨタ自動車の営業利益は、5000億円の黒字を確保。

同様に赤のJAL=秦氏は937億円の赤字を出しながらも、
冒頭のように何故か余裕綽々。

一方、青のANA=出雲族は1088億円の損失で悲壮感漂うニュースばかり。

両社ともボロボロの決算なのに
対応の仕方がこんなにも違うということは、
JALが所属する秦氏の勢力が復活している証拠です。

そう、ドリフで一瞬にして舞台が変わる「盆回り」のように
表が裏になり裏が表になって、世の中が180度変わります。

そして2つのイルミナティ勢力が共食いにより弱体化し、
悪魔が支配する時代から神様が支配する時代へと移行します。

ラプト理論の視点でニュースを見ると、
世の中の動きがより一層理解しやすくなります。