“閾値(しきいち)”を超えた李家の人たち

死んだらしい安倍晋三をはじめとして、
李家の人たちが日本を支配するようになってから
世の中に嘘が蔓延しています。

カルト宗教の創価学会・池田大作は
「嘘も100回言えば本当になる」と言っていました。

最初はバレないかもしれませんが、
それがどんどんエスカレートしてある日、“閾値(しきいち)”を超える。
すると人々が「あれ!! これは何だ?」と認知してくるのです。

以前「種Log.」の記事でツイッター社の閾値の話を書きました。

納税者や購入者を騙して
「如何に“中抜き”をして、自分の懐にマネーを突っ込むか」という
クズな思想で生きている李家・ユダヤ人。

結果は火を見るより明らかで、
パラオでは韓国が建設した橋が崩れ
中国ではマンションの壁の中がゴミだらけ…、
という悲惨な状況になっています。

現在の日本企業も同様に劣化し、
「バレなければ何をしてもいい」という風潮になってきました。

特に菅義偉が推薦する「成長戦略会議」メンバーのデービッド・アトキンソンは
竹中平蔵レベルの極悪人。

彼が社長を務める小西美術工藝社が
日光東照宮の陽明門の修理を担当しましたが、
その仕事ぶりは“いい加減”そのもの。

李家の考える「成長」とは「中抜き」を意味します。

無能で無責任な奴らばかりが雁首を揃える菅政権。
これで国民が豊かになれるはずがありません。

もっとまともな人間が政治家になれる世の中になりますように…。

おまけ情報:
セブンイレブンもやってくれますね。明らかに閾値を超えています。
信用を失った企業の運命は、今さら説明するまでもないでしょう。