集団ストーカーに見る、在日が支配している日本の現状

上の写真の男はラプト氏をストーカーしていた在日外国人。
下がラプト氏のInstagramのコメント、そして動画です。

私と奈々が、新宿の都庁の庭でお祈りしていたら、
怪しげな男たちが次々と現れて、
私たちの周りをウロウロとつきまといはじめました。

それで、私たちは大声で「ストーカーしてんの?」「創価なの?」と声をかけたのですが、
彼らは何の返事もせず、ただ慌てたように黙ってどこかに逃げていきました。

最初は、彼らのことを麻薬の売人ではないかとも思いましたが、
どう考えても、そうでないことは明らかです。
なぜなら、私たちは何度も彼らを怒鳴り散らして追い払っているわけですから、
私たちが麻薬の取引を目的にその場所にいるわけではないことは、
彼らにもすぐに分かったはずだからです。

しかも彼らは、私たちから声をかけられるたびに、
何の返事もしないで、そそくさと逃げていきました。
私たちに対して、何かを売りつける意図はなかったということです。
このようなことから、彼らが集団ストーカーであることは間違いありません。

動画1
こちらが追いかけたら、そそくさと逃げていく男。

動画2と3
動画1とはまた別の男で、こちらが追いかけたら、
やはり同じように逃げていったので、
後ろから追いかけていって声をかけました。
この男の話からも分かる通り、彼らには何人も仲間がいて、
パソコンを使ってストーカー行為をしているようです。

動画4
この動画に出てくる男が、今回のストーカーの司令塔ではないかという気がします。
かなり苛立っているところを見ると、
動画を撮影されたことをかなり嫌がっている様子です。
酔っ払いの男二人が、話の途中でやってきたのですが、
他の男たちと違って、彼らは日本人で、かつ全く何の緊張感もなかったので、
本当にただの通りすがりのように見えました。
もちろん、断定はできませんし、彼ら二人が在日どもを雇った創価信者かも知れません。
いずれにせよ、随分と面白い体験をさせてもらいました。

やはり創価信者は4~5人のグループでターゲットをストーカーしている模様。
最後の音声だけの人物が監視役で、
日本語が上手くない奴らに指示を出していたのでしょう。

途中で来た二人組の酔っ払いも怪しいですね。
普通は公園で他人がトラブルを起こしていても、
巻き添えを食らわないように距離をおいて通り過ぎるはずです。

都庁の近くにある西新宿・十二社通りは
ヤクザの事務所が多数存在しています。

いくら酔っているとはいえ、
一般人がトラブルに首を突っ込んでくることはまずありません。

監視役のサポートだと考えて間違いないでしょう。

ご覧の通り、とても悪質な創価信者による集団ストーカー。
相変わらず創価学会は、このような犯罪行為を平然と行っています。

そして彼らに指示を出している親玉が創価学会の佐藤副会長、
菅義偉のお友達です。

私たちが納めた税金が日本人のために使われない理由が
よく分かります。

何故なら、日本は在日ヤクザによって牛耳られているからです。

悪なる在日・創価学会を排除しないと、
日本に明るい未来は永遠に訪れません。