衰退した創価学会は現実逃避と他者への攻撃で何とか存続している

ラプト氏の御言葉にもあったように
創価学会(イルミナティ)は急激に衰退しているらしい。

「5ちゃんねる」に書き込まれた創価信者のコメントを見ると
そのことがよく分かります。

自分のまわりの人は内向きになってきてるなぁ排他的というか
このまま地下に潜る予感がする

>内向きになってきてるなぁ排他的というか
これはわかる
学会が急激に衰退して、現実逃避すると同時に、物凄く攻撃的になってきてるよね

現在、ラプト氏のところに湧いている集団ストーカーは
「物凄く攻撃的になってきているよね」に該当する創価信者なのでしょう。

また、信者の数もかなり減っているらしく
実働会員数は150万人を割っているとのこと。

今の学会は実働会員数が下手したら150万割ってるくらいまで衰退してる
勿論、元からでなく、本当にここ数年で、急速に衰退したんだよ
恐らく学会は、長い間、国政の比例得票=広宣流布のメルクマールと言ってきて
かつ、広宣流布は上手く行っていると幹部が言い続けたので
2017年に700万切った事で、学会に騙されてると気づく学会員が多発したんだろうな
そして昨夏は更に減って650万だから、今後は加速度的に学会は衰退する
しかも池田が死ねば更に激しく衰退する
もって5年だよ、この団体は

創価って朝日新聞みたいなもんだよ押し紙(幽霊部員)でごまかしてきたが
実質的に活動してる部隊は実は幸福の科学と大差ないと思われるからな

じゃなけりゃ保土ケ谷区に立てた上田勇が負ける理由がない
バリ活の学会員が集団ストーカーだとかハッタリかまして大きく見せてる

創価学会は巨大な組織に見えますが、
実はすでに“終わった”過去の宗教団体。

池田大作が死んだ今となっては信者たちの洗脳が解け、
ごく一部の人間が“総体革命”のために働いている状況なのです。

私たちが中心者(ラプト氏)のために祈ることによって、
更に創価学会の滅亡の日が近くなるでしょう。