感性を磨いてフェイクを見破れ!!

「この画像自体がフェイクなのでは?」と考え込んでしまう写真。
そんなものがツイッターで出回っていました。

コラじゃないとしたら、
いくらなんでも雑すぎるだろ…。

確かに首の部分は“生きてる”感じがしませんね。
実際に境目がハッキリとわかるレベルだし…。

周囲にいるマスコミの連中は注意してやらないのかな?
当然、彼らもグルなのでしょう。

最近は小池百合子の顔を見なくて済んでいるので
ホッとしています。

私は彼女の顔を見ていると、とても不安な気分になるのですが
その理由が分かりました。

マスコミは徐々にイルミナティ主要人物の輪郭をぼやかしていき、
民衆に影武者だと分からないように工作していくのです。

最近の影武者はゴムマスクが主流みたいですが、
更に「ディープフェイク」という映像加工技術が発達しています。

『「ディープフェイク」初摘発、AVに女性芸能人の顔 大学生ら逮捕』
いう事件がありました。

ゴムマスクと「ディープフェイク」の映像加工技術があれば、
フェイクニュースを作るのなんて朝飯前です。

視聴者は映像の真偽を確かめるのが困難な時代になってきました。

しかしマスコミが流す情報のほとんどがフェイクなので
自分のアンテナさえ敏感にしておけば「あれっ?」と
違和感を感じることができます。

これからの時代は感性を磨いておかないと
すぐにフェイク情報に踊らされてしまいます。

おまけ情報:福山雅治について
「オッサンになったから顔が変わったのかな?」
くらいの認識しかなかったのですが、このように比べてみると別人ですね。