宗教とは人生の道しるべ

過去にオウムや統一教会、創価学会に関係した陰湿な事件が数多くあり、
ほとんどの日本人は
「宗教とは金を奪うだけで人間を不幸にするもの」と認識しています。

かくいう私も、そんな一人でした。
「神様を信じる人間は、宗教団体に騙された馬鹿な奴だ」と…。

しかし現実に私たちは政治家に騙されており、
彼らは私たちから奪った上納金(税金)でのうのうと暮らしています。

ラプト理論を学ぶと、
彼らの根っこがタルムードを信仰するユダヤ人にあることが分かりました。

タルムードとは悪魔崇拝者たちの経典であり、
悪魔崇拝者とは聖書に出てくるサタンを神として拝む人間たちです。

彼らは一般庶民を「ゴイム」と呼んで蔑み、
家畜のように扱っています。

彼らはサタンから知恵を授かり、
私たちに神様の存在を知らせず、神様に祈ることを奪ってきました。
だから彼らは繁栄できたのです。

しかしラプト理論の登場により、
人間サタンを倒す方法が分かりました。

それは霊的なサタンを倒すことです。
霊的なサタンは常に私たちの周囲にいます。

神様に祈ることによって私たちが清い存在(義人)となり、
それぞれが個性才能に合った方法で御心を成すことによって
人間サタンを滅ぼすことができるのです。

「そんなのはオカルトだろ~」と揶揄する人もいると思います。
しかし、その思考自体がユダヤ人の洗脳であることを理解する必要があります。

霊的な存在であるサタンが私たちを堕落させ、
時には欲望に走らせ、
最終的には不幸のどん底に落とし込んでいます。

どん底にいる時に悔い改めて二度と同じ過ちを繰り返さなければ、
助けてくれるのが神様です。

菅義偉が首相になり、
これからの日本は更に狂ってくることが予想されます。

あなたが今は“どん底”にいなくても、落ち込む可能性は十分にあります。
そんな時、助けてくれる存在がいるというのはとても心強いです。

創価信者や宗教を誤解している人は
下の記事を読んで欲しい。

宗教とは人生の道しるべです。そして、人間の人生には険しい山や谷が幾つもあります。

にもかかわらず、いざというときにその道しるべを読み取ることができない、はっきりと分からないということになれば、その人はその険しい山や谷の中で迷子になり、永遠に抜け出せない危険性すらあります。