数字に拘(こだわ)る悪魔崇拝者たち

映画「KNOWING」を観てもわかるように
古来から悪魔崇拝者たちは数字に拘ってきました。

それが現在でも脈々と続いており、
数字だけでなくシンボルマークや色などでも
彼らが崇拝する悪魔を見分けることができます。

知らない人は「ただの偶然」として片付けてしまいますが、
彼らは彼らだけが通じる暗号を数字に込めているのです。

悪魔崇拝者たちは悪魔(サタン)に気に入られようとして生贄を捧げ、
彼らが計画する悪巧みの成功を祈ってきました。

新約聖書のヨハネの黙示録にも出てくる
獣の数字「666」はあまりにも有名です。

そうした視点で見ると、
悪魔の好む数字が世の中に氾濫しているのがわかります。

中曽根康弘といえば35年前に
JAL123便を墜落させた犯人でした。

悪魔・国常立尊を復活させるために捧げられた生贄の数は520人。
尊い命がこんなくだらない儀式のために奪われたのです。

全世界の人々は、この真実を知るべきです。