無益な人生から有益な人生へ

金持ち=幸せ
このような方程式が崩れ去ったような気がします。

金持ちになるためにはビジネスで成功しなければなりません。
しかしラプト理論によって
大企業の重役のほとんどは在日(創価信者)によって占められており、
一般の人間がのし上がることはできない仕組みになっている
ことが分かりました。

また、一般の人間が起業したとしても取り込まれるか、
速攻で潰されます。

結局、金持ちになるということは悪魔崇拝者の片棒を担ぐことになります。
お金を得たとしても幸せとは程遠い生活を送らなければならないのです。

「あの人はお金を持ってる」と言われるような
麻生太郎や安倍晋三、堀江貴文、前澤友作などは
確かに“商品”をいっぱい持っていることでしょう。

しかし、彼らの息苦しそうな表情からは
幸せを感じることはできません。

なぜか?
それは彼らが悪魔を崇拝しているイルミナティの一員だからです。
つまり神様の愛から遠い所で生活しているのです。

「人間の幸せ」とは“商品”が与えてくれるものではなく、
神様から与えられるものです。

イルミナティはテレビなどを通して
「“幸せ”とは“高級な商品”に囲まれた生活」と
私たちは洗脳されてきました。

人間である旦那や奥さん、子供までも
学歴や年収、容姿によって“数値化”され、
“商品”として扱われています。

「スペックが高ければ高いほど幸せ」
それは明らかに間違いであると気付くのです。

人間は神様の愛でしか幸せを感じることができません。
たとえ人や物から幸福感を得られたとしても一瞬です。

次の日には新しい異性や新製品が欲しくなってしまうのです。
結局は堂々巡りになって、
無益なことに時間と給料を注ぎ込むことになるのです。

2020年8月から神様は「時代の転換が行われた」と仰ってくださいました。
それと同時に人間の価値観の転換も行われたように感じます。

旧時代のものは全て淘汰される時がきたのです。
古い価値観や習慣にしがみ付いている人は排除されます。

そして自分の“幸せ”を願うなら、心の飢え乾きをなくすしかありません。
人間の心は神様の愛でしか満たすことができないのです。

そのことに気付くためには
御言葉を読んで悟るしか方法はありません。