これからの時代は小学生でも賢くないと生きられない

次のパンと添加物に関するレポートは
なんと小学生が書いたものらしい。

ヤマザキパンは添加物が多くて、
社長も食べないことで有名ですね。

イタリアから帰って来た時、
日本のパンの不味さに辟易した覚えがあります。

そこでヤマザキパンについて、ちょっと掘ってみました。

ヤマザキパン=山崎製パンの社長は飯島延浩です。
彼は
「ワールド・ビジョン・ジャパン」の副理事長を勤め、
日本ホーリネス教団に所属するキリスト教徒である。

とウィキペディアに書かれています。

「ワールド・ビジョン・ジャパン」は統一教会との関係も噂されており、
ホーリネス教団は中国の全能神教会とも近い存在でした。

しかも創業した飯島家は買収によって会社を大きくしており、
笹川良一の支援を仰いで
正田家の日清製粉の個人筆頭株主になったこともあるとか。

笹川良一の名前が出てくるということは
北朝鮮とも繋がりがあります。
横田早紀江の「中野島キリスト教会」も関係してくることでしょう。

そして一時期は日本財団会長・笹川陽平が
山崎製パンの役員を務めていました。
ということは、この辺りの政治家ともズブズブ。

テレビを見ない私でも知っているように
CMの出稿量はハンパないと思われるので、電通は頭が上がらないハズです。

「ヤマザキパン」は当然のように、
日本を牛耳る李家の一員でした。

いやはや、添加物が入っていない美味しいパンを食べたいものです。
それには自分で焼くしか、手段はないのでしょうね。