これはありえる~、という話

巷を賑わしている「ドコモ口座、不正引き出し事件」ですが、
続報がまったく出てこないし
警察は犯人を探そうという気がありません。

しかも被害額が数千万円と
この手の経済事件にしては少なすぎます。

まるで出し子だけを逮捕して
主犯格を放置しているオレオレ詐欺のようです。

こういった事件の裏には
確実に政治家と創価学会が絡んでいるので注意が必要です。

その裏にある計画とは株価を暴落させての「金融再編」でしょう。

創価企業のTBSが投資ブームを煽っています。

コロナ茶番劇によって
地方の商店や中小企業がバンバン潰れています。

彼らを相手に商売をしていたのが地銀です。
当然、地銀も無傷でいられるはずもなく、
経営状態は逼迫していることでしょう。

しかもIT化が進み、
窓口業務も必要なくなっています。

もはや地銀の存在理由はありません。

存在理由がないものは淘汰されるのが
神様の法則です。

株価を暴落させ、マスコミが地銀の破綻をリーク、
取り付け騒ぎを起こして一発で廃業に追い込む。

そんな計画が懸念されます。

ここにリストアップされた
地銀は注意した方がいいですね。

腹が減った蛸、李家は自分の足を食って
延命するしかないのです。