コロナ・パンデミックの次に来る世界を知りたくはないですか?

キリスト教と聞くと、
「信じる者は救われる」という言葉を思い浮かべます。

それは真実ですが、ウソでもあります。
神様を信じただけでは絶対に救われることはありません。

ラプト氏が油注がれた今、
「成約の時代」を迎えています。

「旧約の時代」は奴隷からの解放を意味する肉的な祝福、
「新約の時代」、使徒たちはユダヤ人から迫害を受けていましたが
霊的な祝福で満たされていました。

そして今の時代は霊肉ともに祝福される時代です。
以前のふたつの時代より、
遙かに次元が上がっているのです。

それと同時に
私たち人間に求められる「義の条件」も上がっています。

神様はこの人類に対して、
総仕上げをなさっています。

それは何千年も続いてきたサタン(イルミナティ・ユダヤ人)の支配を
終わらせる
ことにあります。

つまりは新約聖書の最後にある「ヨハネの黙示録」の成就です。

そのために人間の力を必要としています。
神様の力が地上で強烈に働くためには
私たちの力が必要不可欠なのです。

その力とはそれぞれに与えられた才能を活かして
御言葉に従った生活をすることにあります。

御言葉に従った者はその代償として、
神様が祝福をくださるのです。

やった人には祝福、やらなかった人には罰。
これが真の平等であり、真のキリスト教の姿です。

既存の教会の教理はスカスカだと聞きます。
その教理では「信じただけ」で救われるのかもしれません。

しかし教会に訪れた人は現実的に救われることなく
失望して去っていくのではないでしょうか?
「やっぱり神なんていなかった」と言って…。

そうではないのです。
失望した人は“知らなかった”だけなのです。

まずは神様の存在を知り、
御言葉を知ることから始めてみてはいかがでしょうか?

コロナ・パンデミックの次に来る世界がどのようなものなのか、
あなたにもきっとわかるはずです。