マッチポンプな人たち

イルミナティが「馬鹿の一つ覚え」で、昔からやってる“分割統治”。
右と左に分かれて対立を演出して、
庶民の本当の敵(支配者)を見えなくさせる手法です。
もはや「伝統芸」と言っても差し支えないでしょう。

最近では、つるの剛士の人種差別的な発言がツイッター上で炎上していますが、
それもプロレスです。
お互いに罵倒しあっていても、テーブルの下では握手しているのです。
あ~、気持ちの悪い連中だこと!!

で、彼らのマッチポンプ芸をもうひとつ。

愛知・大村秀章知事は「(旧)日本維新の会顧問等を歴任」と書かれています。

つまり河村、高須、維新、そして敵対する大村までも
全員がグルなのです。

それを裏で糸を引いているのが上山信一。
上山といえば橋下徹のブレーンであり、慶應義塾大学、マッキンゼーの創価関連、
そして麻生の人間でした。

つまり大村知事のリコール運動は完全にプロレスなのです。
そして、
大阪都構想はマッキンゼー=創価学会が推進している計画です。

創価学会が目指しているのは、
民衆を上級国民(李家)の監視下に置く徹底した共産主義です。

「マッチポンプ」などという古くさい手法を使って
世論を誘導し、言論弾圧を行っている創価学会。

本当の敵は自民党ではなく、創価学会なのです。