創価信者と紅衛兵の類似性について

史上最悪の殺人鬼として名高い毛沢東。

文化大革命の時、殺人鬼・毛沢東の手足となって働き
多くの人の命を奪ったのが紅衛兵です。

紅衛兵は精華大学付属中学の学生で構成されており、
「思想に問題がある」として
罪のない人々を殺害していきました。

その対象は地主や資本家、知識人、教師、彼らの親までも含まれていました。

「生徒が殺した教師を食べた」という話があるなど、
まさにカニバリズムそのもの。

その時代には「秘密警察」が存在し、密告が当たり前。
夫婦や家族、友人、恋人までも信用できない
おぞましい世界になっていました。

自分もいつ仲間から裏切られ、
反革命分子のレッテルを貼られて殺されるか分からないのです。
まさに、この世の地獄です。

それと酷似しているのが、
創価学会です。

創価学会員は
「いつ自分が反創価のレッテルを貼られて
集団ストーカーの被害を受けるか」と怯え、
いつもビクビクしながら生活しています。

そして今でも公明党などの上層部の指示通りに工作活動をして
一般市民に害を撒き散らしているのです。

しかし政敵をことごとく殺し、最高権力を握った毛沢東は
用済みになった紅衛兵を農村に下放し、処分しました。

創価学会員たちも、
最後はそのように捨てられることになるでしょう。

そして紅衛兵と同じ時代を生きた習近平は
「私は毛沢東思想を決して捨てない。それは党の根本思想を失うことになる」
と発言してます。

このような狂った思想を持った人間が中国のトップなのです。

人間の命を虫けらのように扱う「狂った思想」を持っているのは、
当然の如くユダヤ人です。
中国共産党のバックにはユダヤ人の李家が関わっています。

そして、中国建国の父・孫文を支援したのが「大日本皇道立教会」。
この大日本皇道立教会は牧口常三郎と戸田城聖が会員になっており、
創価学会の前身でした。

どこまでも続くイルミナティ(ユダヤ人)の支配。
その実行部隊が世界中でコロナ茶番劇を演出する
創価学会なのです。

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