イルミナティの重鎮がどんどんこの世を去って行く…

神様が降臨され、
8月から善の法則が私たちの暮らす肉界にも適用され始めました。

今、悪を行ってきた人がどんどん裁かれています。

NEC元社長・金子尚志(86歳)が8月8日に死去。

石原プロモーション社長・渡哲也(78歳)が8月10日に死去。

元TBS会長の砂原幸雄(83歳)が8月12日に死去。

元読売新聞東京本社会長・松井義雄(82歳)が8月13日に死去。

日本オーチス・エレベータの社長ギヨーム・ルノー(49歳)が8月14日に死去。

ENEOS社長・吉田清(80歳)が8月15日に死去。

元フィアット会長のチェーザレ・ロミティ(97歳)が8月18日に死去。

三菱自動車前会長・益子修(71歳)が8月27日に死去。

エア・ウォーター取締役・奥野裕彦(83歳)が8月30日に死去。

ハウステンボス創業者・神近義邦(78歳)が9月5日に死去。

これは報道されている人だけなので、
裏ではもっと多くの悪人が裁かれているはずです。

神様の裁きは決して“死”だけではありません。

安倍晋三や麻生太郎などの顔を見ても、
肉体的及び精神的なダメージが、かなりのものと思われます。

特に創価学会員に対しては単純な“死”だけでなく、
のたうち回るような塗炭の苦しみに苛まれている感じがします。