Google、オラクルの裏にセコイア・キャピタル

日本では、あまり馴染みのない「セコイア・キャピタル」。
この会社は183兆7178億円という途方もない資産を運用する
世界最大のベンチャー・キャピタルです。

以下はウィキペディアより。

主な投資先は、ほとんどが創価企業となっていますね。
しかもパートナーであるマイケル・モリッツは
元Googleの取締役でした。

ということはセコイア・キャピタルの原資は
創価学会の信者が貢いだ“財務”ということが考えられます。

また、コロナ茶番劇で急成長した「ZOOM」ですが、
2017年にセコイア・キャピタルから1億ドルの融資を受けています。

「ZOOM」の大株主は李嘉誠でした。

どうやらセコイア・キャピタルの正体は李家&創価学会ということに
なりそうです。

当然、創価企業のマッキンゼーもweb面接でZOOMを使用。

IT分野では完全に遅れをとったロスチャイルド家。
戦争ビジネスや自動車、航空機、石油などのエネルギーを牛耳って、
長い間、その上で胡座をかいてきたイルミナティ・ロスチャイルド家。

傲慢で無知で怠惰な彼らは最早、風前の灯火。
淘汰される運命にあります。

今回のコロナ茶番劇は
李家&創価学会がロスチャイルド家を完膚なきまでに叩きのめす計画
と言えるでしょう。

ロスチャイルド家であるトランプも、
何かしらの利益があるのでコロナ茶番劇に参加しているものと思われます。

しかし、あまり頭が良くなさそうなので目の前のニンジンに食らい付いて、
大局を見失った可能性があります。

それとも、裏で李家&創価学会と手を組んでいるのかもしれません。