芸能界で生き残るには創価に入ることが必須条件

芸能界=在日=創価学会
ということがバレて、
彼らの醜さが世間一般にも知られるようになりました。

今、ヒマな彼らは総出でコロナ茶番劇に駆り出されていて、
馬鹿みたいにコロナの恐怖を煽っています。

ハッキリ言って彼らに力はないし、
そんなことをしても無駄です。

さて、創価学会は啓蒙のために
月刊誌『パンプキン』という雑誌を刊行しています。

当然、出演しているのは創価学会の人間です。

「エッ、こんな人も?」
とか
「この人、本当につまらないのに、よくテレビに出てくるよな」
という人が目白押し。

テレビで活躍?しているのは
みんな創価がらみでした。

2018年10月
長澤まさみ、横澤夏子、関根麻里

2018年11月
土屋太鳳、壇蜜、玉木宏

2018年12月
松雪泰子

2019年1月
上戸彩、田中圭、Koki

2019年3月
高梨臨

2019年4月
角野栄子、メイプル超合金、木下優樹菜

2019年5月
大竹しのぶ、高橋真麻、吉田沙保里

2019年6月
川田裕美、シシド・カフカ、尼神インター

2019年7月
草刈正雄、武田真治、いとうあさこ

2019年8月
吉岡里帆、清野菜名、つるの剛士

2019年9月
山田孝之、斎藤工

2019年10月
渡辺直美、白石美穂、堀田満

2019年11月
東尾理子、上白石萌音、錦織圭

2019年12月
中村倫也、金澤翔子、木南晴夏

2020年1月
西島秀俊、りんごちゃん、浅田真央、浅田舞

2020年2月
米倉涼子、野口啓代、板谷由夏

2020年3月
上野樹里、山崎静代、アン・ミカ

2020年4月
畠山愛理、窪田正孝

番外編
福士蒼汰、IKKO、内館牧子、堤真一、松原智恵子、阿川佐和子、久本雅美、山口真由

普通の日本人だったら、
こんなカルト宗教臭い雑誌への出演依頼は
当然の如く事務所がNGを出すことでしょう。

それが記事となって出版されているということは
事務所の人間も含めて、彼らが創価学会員という証拠です。