ファーウェイ半導体部門から技術者が大量流出

一帯一路の中心であるファーウェイから
技術者が大量流出している、とのこと。

ファーウェイとはイルミナティ・李家そのもの。
アジアにおいては李家と池田大作の創価学会が共闘して、
大きく勢力を伸ばしてきました。

「一帯一路」はマッキンゼー、推進は国連と中国のNGOその1 – るいネット

342535 「一帯一路」はマッキンゼー、推進は国連と中国のNGOその1   惻隠之心 ( 62 大阪 会社員 ) 19/01/16 AM10 【】 一帯一路とは、ユーラシアからアフリカまでつながる高速鉄道網のことではなく、それこそが、ファーウェイと一体となった中華思想による新世界秩序のことなのです …

大本教・出口王仁三郎の思想を創価学会が引き継ぎ、
それを実現するために動いているのが
創価の下請け企業・マッキンゼーでしたね。

一帯一路の中心的役割を担う5G通信網。
それを構築するファーウェイから技術者が流出するのは
李家にとってかなりの痛手でしょう。

そもそも中国のIT技術がアメリカを凌ぐほどに発展したのは
スパイ行為によるもの。

その産業スパイの親玉・張首晟(Shoucheng Zhang)が
2018年12月に急死していました。

死因は「自殺」となっていますが、
ファーウェイCFOの逮捕と重なることから暗殺説が出ています。

アメリカのロスチャイルド本家
ロスチャイルド分家+李家の戦いはますます混迷を極めています。

アメリカ大統領選もロスチャイルド本家・トランプと
ロスチャイルド分家+李家・バイデンが争っていますね。

今後、どう動いていくかわかりませんが
創価学会が強引に進めるコロナ茶番劇がまったく上手くいっていないので、
息も絶え絶えのロスチャイルド本家が盛り返すかもしれません。

アメリカの力が衰え、中国の追い上げが激しいといっても、
世界は未だにドルを中心に動いています。
人民元は全体のわずか2%です。

「ドル」を守るため、ロスチャイルドは必死に抵抗するでしょう。
簡単にデジタル通貨には移行させないと思われます。

日本の企業及び政治家は李家(創価学会)そのものなので、
コロナ茶番劇においてドルの牙城を崩すために
キャッシュレス決済を推し進めていましたね。

おっと、先ほどの「STOnline」さんの記事にはこんなのも…。

悪名高き「アクセンチュア」の名前が出てきました。
アクセンチュア=創価学会

フランスはすでに創価国ですね。
そういえば逃亡したカルロス・ゴーンに
堀江貴文がインタビューしていました。

いずれにせよ神様の力が強烈に地上で働いているので
早いうちに両陣営とも四散すると思われます。

私たちは神様に祈り、
彼らの悪事を拡散しながら高みの見物です。