不可解な事件事故の裏には必ず創価がいる

35年前の今日、
JAL123便が墜落して520人が命を落としました。

現在まで様々なテレビ番組や新聞、本、ネットで
墜落の原因が追及されてきましたが、
どれもピンと来るものがありませんでした。

しかし創価学会が現代のイルミナティであり
悪魔崇拝の中心であることが暴かれた今、
その答えが明らかになりました。

JAL=創価学会

その視点で見ると、
JAL123便墜落事故は紛れもなく創価が絡んでいると確信できます。

また、この事故に関係してくるのが
「グリコ森永事件」です。

「グリコ森永事件」はJAL123便墜落の当日1985年8月12日に
突然、犯人からの「終息宣言」で幕を閉じました。

しかし、この事件で脅迫されていた
ハウス食品と不二家の社長がJAL123便に乗り、死亡していたのです。

こんな偶然があるでしょうか?

「ミッチーズ」として有名な皇后美智子の正田家は日清製粉。

「グリコ森永事件」以降、
様々な食品会社が日清製粉から小麦粉を仕入れるようになった、ということです。

やはり、ここでも天皇家が絡んでいます。

天皇家創価学会

そして墜落事故当日、
日本テレビ 「ザ・トップテン」の生放送中にニュース速報が入りました。
司会は堺正章と榊原郁恵。

榊原郁恵の夫は渡辺徹。
渡辺は聖教新聞が一社提供しているラジオ番組に出演していました。

創価は信者同士で結婚するので
当然、榊原も学会員でしょう。

そして、一番上のスクショにあるように、
「ザ・トップテン」のスポンサーが日清食品と江崎グリコ。

どう考えても“出来過ぎ”でしょう。
JAL、警察、自衛隊、マスコミ、政治家…、
この規模で展開できる組織は創価学会しかありません。

すべてが組織に入り込んだ創価学会員によるマッチポンプ。

「彼らが何故、JAL123便を墜落させたのか?」
その目的は他にも色々とあります。
是非、下記の「ラプトブログ」をご覧下さい。

知れば知るほど、創価学会のやり口には怒りがこみ上げてきます。
一日でも早く、
彼らが地球上から滅び去ることを祈ります。