アダムとエバの“愛”はニセモノ

創価信者がコロナの危機を煽れば煽るほど、
茶番劇がわかった人間にはその姿が滑稽に見え、
「わざとなのか? それとも本気で言っているのか?」と
頭の中を覗いてみたい欲望にかられます。

また、そのカラクリに気付いた人でも
コロナ茶番劇の裏側に創価がいることについて言及している人は
ラプト信者以外にはいないように思われます。

ツイッター上で
これだけの証拠を提示しているにも拘らず受け入れられないというのは
彼らの洗脳の深さを感じさせます。

最近の御言葉は更に次元が上がっています。
8月10日の「朝の祈り会」は
“愛”についてのお話でした。

※上のリンクは2020年8月10日の有料記事です。
「朝の祈り会」は記事下部の
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子供の頃から“愛”といえば
男女の愛しか考えていませんでした。
(極々たまに家族愛?)
マンガや流行った歌でも、ほとんどが男女の物語ばかり、
テレビでは恋愛ドラマしかやってなかったような…。

そして異性にモテる奴は“勝ち組”として君臨し、
モテない奴は“負け組”として惨めな生活を余儀なくされていました。

当時はそれがマスコミによる洗脳だとは気が付きませんでした。

悪魔崇拝者のエージェントであるマスコミが
アダムとエバが犯したあやまちを
現代の人間にも犯させようとしていたのです。

今、そんな幻想に踊らされた人間は生活に疲れ果て、
毎日、食べることで精一杯。
アダムとエバにそっくりです。
そこに愛の欠片も落ちていません。

昨日の御言葉を聞いて、
今まで私が犯してきた罪を悔い改めた次第です。

神様の愛に包まれた人間や動物の姿を見ていると、
こちらまで幸せな気分になってきます。

YouTubeでも、
「動物との愛のある生活動画」が人気があるように感じます。

一方、幸せそうな姿を見て嫉妬に狂う人間がいるのも確かです。
それはサタンの主管圏に住む創価信者でしょう。

極悪非道な未解決事件を調べてみると、
いつの時代もそのような「人間サタン」が
事件や事故を起こしてきたのだと分かりました。
しかも罪に問われていない、という不条理さ。

愛の根源は神様。愛のない世界は神様のいない世界。

多くの人がマスコミからの長年の洗脳から解け、
神様と周波数があった“愛のある世界”に気付いて欲しいと考えます。