脳だけが霊界に持っていくことができる唯一の器官

8月8日の朝の祈り会で、
霊体を育てる=脳を育てる
という御言葉が宣布されました。

※上のリンクは2020年8月10日の有料記事です。
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人間の脳というのは霊界と肉界との通信機器であり、
より感度を上げることによって神様の波長と同期して聖霊を受けられ、
肉界においても豊かに生活することができます。

そして肉体が滅んでも、
脳だけは霊界に持っていくことができる唯一の器官なので、
文化芸術を主管できたなら
その能力は死んだ後も活かすことができるのです。

こんな情報はネット上のどこを探してもないですし、
どんな本にも書かれていないことです。

素晴らしく分かりやすいし、理論的。

やはりラプト理論はこれからを生き抜く上で
最強のツールです。

ラプト理論を知らない人からすれば
「なんのこっちゃ?」という感じでしょうけど、
学ぶ価値は十二分にあると思います。

さて、最近は睡眠について考えます。
脳内の酸素が欠乏してくると人間は眠くなります。

睡眠時の呼吸(寝息)は深く、そして一定で回数が多くなるように感じます。
睡魔は脳が酸素を欲しているサインで、
酸素の供給量が減ると眠さの成分(セロトニン?)が分泌されて、
強制的に活動をシャットダウンさせ、
人を睡眠へと導くのではないでしょうか。

それは酒を飲むと眠くなるのと一緒だと考えられます。
アルコールが血中に入ると脳への酸素の供給量が減り、
結果、眠くなるのです。

従って、明け方の祈りの時に睡魔に襲われたら酸素を吸うことです。
無理やりにでも脳に酸素を注入してあげる。
すると脳が再び活性化して動き出します。

ボーッとしてきたら換気をして酸素を多く部屋に取り入れて、
深呼吸をすること。
できれば軽い運動をするのもいいかも…。

これが重要な明け方の時間、
ラジオの周波数を合わせるように
神様と同期させる秘訣ではないでしょうか。

また観葉植物で部屋の酸素濃度を高めておくのも重要です。
因みに私はサンセベリア(トラノオ)と、
タチハイゴケを部屋の中で育てています。

サンセベリアは夜間に優れた酸素の排出量を誇り、
苔は4億年前、地球の酸素が急増した原因と考えられているらしい。

これからの時代をサバイブしていくには、
脳が速く活発に働くことが必須になります。

馬鹿な人間は徹底的に排除される時代がやってきました。
当然、血筋だけで食いつないできたイルミナティは
滅び去るしかないのだ、とつくづく思うのです。