Amazonに惨敗したアスクルが悪魔に魂を売った瞬間

もう大規模火災とか爆発は
すべて創価案件でいいんじゃないのか?

12日間、倉庫が燃え続けたアスクルが
東急不動産によって新しい物流センターを建設。

東急グループはガッツリ創価系企業。

ソフトバンクグループ傘下のアスクルは
下請け業者に101億円を請求。

以前は事務用品の通販といえばアスクルでしたが、
今ではほとんどのシェアをAmazonに奪われていると思われます。

そこで起死回生のホームランを打つべく、
アスクルのとった行動は…、
こんな詐欺行為でした。

「貧すれば鈍す」とはよく言ったもの。
このツケは大きいと覚悟しなくてはなりません。

日本という国は根っこから腐っています。
消防署、国交省も含め、
関連する企業すべてが創価による創価のためのマッチポンプ。