パラオと大麻と天皇家

出口王仁三郎の「八紘一宇」を実現するために
無謀な作戦で領土を拡大していった太平洋戦争。

結果、100万の民間人が空襲によって焼かれ、
南の島では徴兵された若者が“飢え”で殺されました。

「戦没者の60%強140万人は餓死であった」とのこと。
まさに悪魔の仕業としか思えません。

しかし、太平洋に浮かぶ様々な島で彼らは死んだはずなのに、
上皇が訪問したのはいつもパラオ。

どうせなら、より多くの島を巡って慰霊すればいいと思うのですが、
なぜパラオだけ?

実はパラオは大麻の産地。

「天皇家は悪魔崇拝者」ということがラプト理論で明らかになりました。
その儀式に欠かせないのは大麻です。

度重なる上皇のパラオへの訪問は
大麻を調達するという重要な任務があったと思われます。