未解決事件のほとんどが創価の仕業

御言葉で創価学会の滅びが宣布されてから、
私たちは創価の悪事を調べてきました。

そして調べれば調べるほど、
おぞましい姿が浮き彫りになり
それは腐臭となって纏わり付いて吐き気を催すほど。

その姿は「宗教団体」などではなく、
「犯罪組織」でした。

彼らは官庁や企業で組織内組織として行動し
「創価ヤクザ、創価保険外交員、創価警官、創価医師、創価監察医が連携」
法で裁かれることなく犯罪を行っているのです。

以下に紹介するのは「爆サイ.com」→「創価板」の書き込みです。

創価学会はまさに“マフィア”そのもの。
これが今の日本が狂っている元凶でしょう。

私たちは今後も彼らの犯罪を調べ、拡散することによって、
糾弾していく必要があると考えます。