コロナ感染者が増える理由とは?

創価学会の悪事はとどまるところを知りません。
以前にも「GoToキャンペーンは創価利権」というツイートを書きました。

コロナ=インフルエンザなので、
ウイルスが活性化しない暑い時期に感染者を増やすのは大変です。
それなのになぜ増えるのか?

彼らは手を替え品を替えて感染者数を捏造してきたワケですが、
ここに来て更に「新型コロナ診断見舞金」を創設したとのこと。

なんと
旅行中、または終了後30日以内にコロナ陽性と判断されたら、
対象者1人につき10万円、1旅行100万円を限度に支払われる」

とのこと。

結果、ほとんどが在日朝鮮人で構成されている創価信者が
JTBなどの創価企業にワンサカ押し寄せて旅行をしたのです。

そして後日、インチキPCR検査を受けて陽性になる…、という仕組み。
以下のグラフのように国籍不明者の感染者がグンと伸びたのです。

在日朝鮮人の貰った100万円の数割(あるいは全部?)は
創価学会へ“財務”として流れて行くのでしょう。

マッチポンプ創価、
悪の根源は創価です。

馬鹿な彼らはゴリ押しすればするほど
多くの国民から反感を買うことが理解できないのです。

彼らがゴリ押ししてきた「韓流ブーム」や剛力彩芽、フジテレビなどなど、
今では落ちぶれてしまって跡形も残っていません。

最終的には天皇家や安倍晋三、麻生太郎、在日、創価学会などの悪魔崇拝の宗教、
創価関連企業も地球上から消え去ることでしょう。