またひとり工作員が炙り出された

普通に生活していると“工作員”にお目にかかることは、
まずないと思われます。

しかし創価学会が絡むと、
それが日常的になります。

今回の工作員・ニシダの件に対して、
「佐世保女子高生殺人事件」の頃からラプトブログを愛読し、
読者対談を楽しみに聞いてきた私としては
何とも言えない嫌な気分になります。

ラプトブログの歴史をリアルタイムで見てきた者として言わせて貰えれば、
「マジか!?」の一言。

最近の鼎談動画も含めてナナさん、川田さん以外の対談者は
全てが工作員であったということになります。

何年もかけて組織に潜り込み、徹底的に“神様の歴史”を潰そうとする
ユダヤ・悪魔崇拝者たちの執念。
※まあ、背乗りや乗っ取りは彼らの家業でもありますが…。

そのゴキブリのようなしつこさを目の当たりにして
ただただ唖然とし、怒りが湧いてきます。

スパイ映画などで「スリーパー(sleeper) 」という言葉がありますが、
創価学会界隈ではリアルにそのような存在がいるのです。
実際はとてもカッコ悪いですが…。

しかし考えてみれば、
それもラプト氏が神様から愛された“本物の中心者”である証拠。

まだ神様の歴史は始まったばかりです。

神様の存在を否定している彼らは
頭の回転が非常に遅い。

そんな脳ミソで工作員たちは義人を欺き続けることができると
考えているのでしょうか?

無理に決まっています。

今後も巧妙に紛れ込んだ工作員が
すべて炙り出されることを神様に祈ります。

義人たちが守られ、
より多くの聖霊が神様によって降り注がれますように…。