創価学会はやはり悪魔崇拝の集団

創価の連中は「自分の気に入らない人間が死ぬこと」を祈る
“呪いの儀式”を毎日行っていたらしい…。

これが創価学会の本質であり、
サタンを崇拝するカルト宗教であることの証明です。

「人の不幸を願い、怨念を込めて〝呪いの題目〟を唱える」などという行為は
明らかにサタンに願い事をしていること。

こんな人たちが心豊かに生活できるワケがありません。

彼らの心の中は恨み辛みでドス黒く変質し、
すでにサタンのものとなっていることでしょう。

ラプト氏の教会に潜り込んできた工作員たちも心の中が闇でした。
だから主の愛が届かずに
どんどん正気を失っていったものと思われます。

それにしても彼らの「悪口」のレベルが低すぎて、
まるで工作員・城所暁子の吐く言葉のよう。
哀れみさえ感じさせます。