サタニストは私たち民衆を極度に恐れている

安倍晋三や麻生太郎、李家、創価学会の連中(サタニスト)は
平気で仲間を裏切るので、
昨日は友達だったハズが今日は敵対している、ということが
多々あります。

ある意味、彼らを“グループ分け”するのは無駄なことだと考えられます。

それでも私たちが“グループ分け”をする理由は、
ラプト理論によって彼らの行動パターンが分かったからです。

サタニストは大きな戦争の前、必ず2つの勢力に分かれる。

悪魔崇拝者たちは共闘したり分裂したりして、
小競り合いを繰り返してきました。
そして最終的には2つに分かれるのです。

現代だったら、
李家+ロスチャイルド分家vsロスチャイルド本家
ということになるのでしょう。

まあ、そんなに戦いたいのなら無人島にでも行って、
私たちに迷惑をかけずに
思う存分やってもらいたいものです。

しかし、そこで面倒くさいのが悪魔を拝むサタニストたち。

その戦いは相手を叩き潰すことが目的ですが、
「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」by稲田朋美
という側面もあるのです。

つまり最前線で戦わされる私たち庶民は
宗教的行事に使われる“生贄”なのです。

戦争だけでなく、JAL123便、阪神・淡路大震災、3.11などでも
私たちは生贄として悪魔に捧げられてきました。

何ということでしょうか!?
当たり前の話ですが、
私たちは生贄になるために存在しているわけではありません。

また、彼らは単なる快楽殺人を
然も“崇高なもの”であるかのように“予告”します。
「私たちがやりました」宣言をしないと、
悪魔が認めてくれないのです。

911の時も色々なサインがありましたね。

こんな大胆なことをやっておきながら
彼らの心理は犯罪者と同じなので、
自分たちが犯人であることがバレやしないかと
常にビクビクしています。

極度に私たち民衆の目を恐れているのです。

なぜなら彼らがいくら金と権力を持っているとはいえ
私たちの方が圧倒的に数が多いからです。
簡単に彼らは捻り潰されてしまいます。

帝国と呼ばれたエジプト、ローマ、秦、オスマン・トルコなども、
権力者が腐敗して民衆の蜂起によって滅びました。

まさに現在の日本と同じ状況ではないでしょうか?

しかも「終わりの時」を迎え、神様が地上に降臨されているので
今が私たちにとって最大のチャンスなのです。
これを逃すと、この文明は跡形もなく滅び去ることになるでしょう。

私たちは彼らの悪事を拡散することによって、
“宗教儀式”を頓挫させることが可能であると考えます。