“便所の落書き”の中にも真実が…

かつては(今でも?)“便所の落書き”と呼ばれ、
工作員によってウソばかりが書き込まれていた「2ちゃんねる」。

今では「5ちゃんねる」と名前が変わって影響力もなくなり
細々と運営されているワケです。

しかし過去の記事を読むと
たまにキラリと光る真実があるから侮れません。

というのも2007年に立てられた
「★北朝鮮は極東のイスラエルである。」
というスレッド。

13年前の2007年当時、こんな鋭い書き込みがされていたなんて驚きです。

さすがにこの時点では北朝鮮と横田早紀江の繋がりや
イルミナティ・李家までは到達できていませんが、
日本の支配者層の本質を見抜いています。

中でも
「自作自演の八百長的緊張状態を醸し出してみんなで儲けている」
という部分は秀逸。

コロナ茶番劇を例に出すまでもなく、
今でも「自作自演の八百長的緊張状態」は演出され続けています。

彼らも、さすがにテポドンでは国民がビビらないと思ったのでしょう。

ネット上で調べていると
右を向いても左を向いても創価ばかりでイヤになります。

政府や大企業、行政、司法、マスコミにアメーバのように侵入して巣食い、
暴力と金の力で牛耳ってきた彼ら。

そんな彼らが夢見たのは池田大作が中心となって創価が支配する世界。

しかし、すでにこの世に池田大作はいないので、
その野望は永遠に成し遂げられることはないでしょう。

池田の残党たちが構成している現代のテロ集団・創価学会は
まさに砂上の楼閣。

今年(2020年)中にボロボロに崩れ去り、
跡形もなくなるように神様に祈ります。