韓国のガンギエイvsべ虫は、李家とロスチャイルド本家の争いと重なる

以前、私は「Go Toキャンペーンは創価利権」とツイートしました。
最近話題(?)のアイヌ・ウポポイもそのひとつで、
北海道・アイヌ関連政策は国交省の利権となっています。

そこで出てきたのが、なぜか“しばき隊”。

“しばき隊”といえば、
在日フリーライターの李信恵です。
彼女は創価学会員でした。

李信恵は過去にリンチ事件に関与していながら
不起訴になったとか…。

そんな彼女は同じ在日のmarikaという人ともめています。

そこでわかったのが、
「しばき隊は在日韓国人の地位向上のために運動しているのではなく、
北朝鮮のために行動している」ということ。

反米親中親北朝鮮民族主義の全羅南道民(左翼ゾンビ・ガンギエイ)
vs
親米右派のイルべ民(べ虫)

池田大作はソンテチャクという在日韓国人でしたね。
従って韓国と創価は無関係ではなく
韓国の政治団体の軋轢は、
そのまま李家=創価ロスチャイルド本家の争いと重なっています。

北朝鮮は当然、李家ですから
全羅南動民=しばき隊=創価=李家+ロスチャイルド分家
ということになります。

おまけ情報:
面白い相関図を発見したのでシェアします。
※すべてに創価が絡んでいます。