SNSは全て李家=創価学会に乗っ取られていた

Googleが創価企業であると分かった今、
YouTubeも同様に創価グループの一員でした。

つまり私たちがGoogleで検索した情報、及び映像や画像は
創価学会のフィルターを通ったものだけ、ということになります。

だから創価学会の悪事が世間に広まってこなかったのです。
理由が分かりました。

そして今、
私たちは情報拡散する上でSNSの重要性を実感しています。

やはり他のプラットフォームに比べて、
情報の伝わり方のスピードがハンパありません。

今後、テレビや新聞などのマスメディアは淘汰され、
情報は全て個人や企業がSNSで発信することになるでしょう。

それにしても最近のツイッター社の言論弾圧は
目に余るものがあります。
あまりにも意図がバレバレで滑稽ですらあります。

できればそんなSNSは使いたくないのですが、
私たちには選択肢がないのです。

「他にないから使っている」というのが現状です。

では日本のSNS人気ランキングから
バックにいる組織を見てみましょう。

データは下記のサイトよりお借りしました。

1位「LINE」はソフトバンクグループなので、
孫正義=李家
ということになります。

2位「Twitter」は
米ツイッター社の取締役に就任したのが
リー・フェイフェイなので
李飛飛=李家です。

https://tanemakilog.com/archives/4301

3位「Instagram」は「Facebook」が運営していました。
従ってマーク・ザッカーバーグ=李家+創価です。
※ザッカーバーグの妻・プリシラ・チャンの両親は在ベトナム華僑です。
つまり李家。また、夫妻は共にハーバード大卒。
池田大作はハーバード大で2回も講演を行っています。

4位「Facebook」は上記の理由によって李家+創価
※最近ではロスチャイルド系の企業が
「Facebook」から広告を引き上げているので、
マーク・ザッカーバーグは反ロスチャイルド側の人間であることがわかります。

5位「TikTok」は中国のByteDance社が運営。
習近平=李家+創価ですね。

6位「Pinterest」はCEOのベン・シルバーマンが
Googleのセールス部門で働いていたので創価である可能性が大。

とても暗い気持ちになってきました。
日本で人気のSNSは
全てが李家+創価関連と見てよいでしょう。

では、気を取り直して海外に目を向けてみます。

1位「Facebook」は李家+創価

2位「WhatsApp」は2014年に「Facebook」に買収されています。

3位「Facebook Messenger」は「Facebook」のサービス。

4位「WeChat」は中国のテンセントが運営しています。
習近平=李家+創価です。

5位は「Instagram」で「Facebook」が運営。

6位「QQ」は「WeChat」の前身のサービスで
中国人のほぼ全員がアカウントを持っていたらしい。

http://tamakino.hatenablog.com/entry/2018/05/08/080000

というわけで、
現時点では私たちはSNSにおいて完全に李家+創価に包囲されていました。

SNSで真実を拡散するということは
アウェーでサッカーの試合をするようなもの。

しかしブーイングが起きたり審判にインチキされても
強いチームはそんなことは気にしません。
点を入れれば勝てるのです。

そして私たちが望むような新しいSNSが
一日でも早く誕生してくれることを祈るしかありません。