聖書の預言が次々に成就される

「終わりの時」を迎え、神様が地上に降臨した今、
聖書に書かれた“預言”が
次々と実現に起きています。

改めて
聖書は最大のオーパーツである
と断言できます。

特にコロナの洗脳が深刻な日本では
異常なほど他人に対して疑心暗鬼になっています。

結果、人との接触を避けるようになり、
どんどん孤独になっています。

新約聖書には次のように書かれています。

「あなたがたは、わたしが地上に平和をもたらすために来たと思うのか。そうではない。言っておくが、むしろ分裂だ。今から後、一つの家に五人いるならば、三人は二人と、二人は三人と対立して分かれるからである。
父は子と、子は父と、
母は娘と、娘は母と、
しゅうとめは嫁と、嫁はしゅうとめと、
対立して分かれる。」

ルカ12.51

コロナ・パンデミックを計画したのはサタンの手先・創価学会ですが、
それを許可したのは神様です。

目的は「私たちの霊を救う」ため。
そして
「家族を含め、他人は自分を救うことはできない」と教えるため。

神様の存在を知り、
神様と近くなることによって、
私たち人間は幸せになることができます。

そのことを信じない人は神様の愛を知らないのでどんどん孤独になり、
信じる人は逆に愛に満たされて生きるようになるのです。

私たちが幸せになれる方法は
神様の愛を感じる以外にないのです。