死人に口なし? 別の死因で亡くなった創価信者が「コロナで死亡」となっている可能性も…

コロナ茶番劇で最も重要なのが
マスコミの“報道”です。

その中でも、
私たちから受信料を貰って運営しているはずのNHKが
嘘八百を並べた“報道”を連日、展開しています。

6月19日に、このような記事がありました。

コロナ患者の水増しは以前から指摘されてきましたが、
厚労省が「全ての病気やケガで死んだ人間をコロナで死んだことにしろ」と、
県に通達した事実が発覚しました。

記事中の「新型コロナウイルスへの感染が分かり」という所がミソで、
死因が何であれ、死後にインチキPCR検査を行い(実際にはやらないででっち上げる可能性もありますが…)、
陽性反応が出たことにする。

そして「コロナによる死者」にカウント。
この流れでしょう。

「死人に口なし」とは、よくいったもの。

しかし人が死んだとなると、
その後の処理(葬儀や火葬場)の関係もあるので
家族や親戚の問題が出てきます。

日本人の一般家庭なら、その辺りを丸め込むのが大変ですが
創価信者(在日)の家族なら問題なし。

火葬場も麻生太郎案件なのでクリア。

兎に角、創価信者は人数だけは多いので
クライシスアクターには事欠きません。

志村けんも創価信者でクライシスアクターでした。

「自分で情報を集めて真実を突き止め、自分で判断して行動する」
この混沌とした世界を生き抜く上で、
とても重要なことです。