創価の内紛が表に出始めた模様

復興庁参事官補佐が逮捕されました。
それも「準強制性交とわいせつ目的略取の疑い」です。

NHKニュース
 
復興庁参事官補佐 10代少女への性的暴行疑いで逮捕 容疑を否認 | NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200719/k10012523741000.html
【NHK】食事やデートをする代わりにお金をもらう「パパ活」の相手として知り合った10代の少女に、睡眠作用のある薬物の入った酒を飲ま…

復興庁はもちろんのこと
警察内部にも創価信者が多数在籍しているので、
この様な事件が表沙汰になるのは見せしめか内紛でしょう。

見切り発進のコロナのために
各所で矛盾が噴出しています。

「強盗キャンペーン」の一連の対応を見ると、
彼らも身動きがとれなくなっているのがわかります。

上層部がこの体たらくなので
下っ端工作員たちの低レベルな言動も宜なるかな。

今後もこのような下半身スキャンダルや事件、事故が増えてくるでしょう。
そうして2023年までに浄化が進むものと考えられます。

できればもう少し前倒しで推し進めて欲しいものですが、
神様にも色々とタイミングがあるのでしょう。
私たちは真実を情報拡散しつつ、祈りながら待つしかないです。

おまけ情報1:
彼らはまともに金集めもできない状態です。
まさに墓穴を掘ったとしか言いようがない。

おまけ情報2:
「コロナは概念」には思わず笑ってしまった。
下っ端創価工作員たちの試練は続きます。