悪魔崇拝国家とストーンサークル

今、地球上で生活している私たちは2度目の人類です。
一度目は旧約聖書の「創世記」に記されている「ネフィリム」で、
ムー大陸とアトランティス大陸に住んでいました。

彼らは神様に祝福されて高度な文明を持ちながらも
悪魔崇拝を続けていたために、
神様の怒りによって滅ぼされました。

2つの大陸は一夜にして海の底に沈んだということです。

神様は「電気と磁力と熱」を自由に扱うことができるので、
そのような力を持っています。

私が思うに、
磁場が変化して2つの大陸は一瞬で沈んだのではないでしょうか?

そして命からがら船に乗って逃げてきたネフィリムは世界各地に散らばり、
神様から裁かれたのにも拘わらず
悪魔を崇拝し続けました。

それがドルイド教となり、
ストーンサークルを築いて生贄儀式を行ってきたのです。

従ってドルイド教徒の末裔であるユダヤ人・李家も
ストーンサークルにこだわり、生贄儀式を行っています。

それが東京にもあり、
以下のような宗教団体の施設が
ストーンサークル状に配置されているのです。

これは偶然ではありません。
現代の東京でも生贄儀式は行われているのです。