熊本・球磨川氾濫で「麻生フオームクリート」がストップ高

気象操作(ジオエンジニアリング)には長い歴史があり、
世界各地で人工降雨の実験が行われてきました。

結果、すでに人類は天気をコントロールすることができ、
甚大な被害をもたらした昨年の台風19号や
今回のような大災害が起きることはないのです。

東京都でも「人工降雨装置」を保有していて、
実際に稼働していました。

では、なぜ起きないはずの災害が起きるのか?
理由は誰かが人為的に行っているからです。

推理小説の犯人捜しで重要なのは、
その人が殺されて誰が利益を得たのか? ということ。

そんな目で記事を探してみると…、
ありました!

今回の球磨川氾濫で、
「麻生フオームクリート」がストップ高です。

「麻生フオームクリート」
またもや麻生太郎の名前が出てきました。

ズバリ、これが答えでしょう。
とても分かりやすい。

3.11の東日本ハウスの株価と一緒です。

気象操作と人工地震は
すでにイルミナティの武器になっています。

当然、標的は私たち一般庶民です。

ケムトレイルは毎日、私たちの頭上で撒かれています。
※因みにラプトブログにもあるように
「HAARP(ハープ)」は誤誘導なので注意しましょう。

今度「気象操作」という言葉を頭の隅におきながら、
あなたも意識的に空を眺めてみてはいかがでしょうか。

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