創価学会分裂の原因は原田稔

イエズス会元総長・ピーター・ハンス・コルベンバックと
雰囲気がそっくりな原田稔(はらだ・みのる)創価学会会長。

彼は公明党や自民党、中国共産党などの政治家、
あるいはグーグル、マッキンゼー、アクセンチュアなどの企業と手を組み、
創価学会の力を世界中に拡大しようと暗躍しています。

ユダヤ人である李家が全ての民族の頂点に立ち、
実行支配しようとしているのです。

しかし今、その計画が足下から崩れ去ろうとしています。
それが創価学会の分裂です。

そもそも創価学会の末端組織は
在日朝鮮人や部落出身者などです。

彼らはそれなりに“現世利益”があったから
池田大作に従っていました。

しかし池田が死んだ今、“現世利益”どころか
献金や聖教新聞の多部数購読、信者の勧誘、選挙の応援など
搾取される金銭と時間、および労力が増大している、とのこと。

つまり末端組織が疲弊しているのです。

そして今、彼らは上層部が仕掛けたコロナ茶番劇によって
他の学会員と会うことがなくなり、
洗脳から解かれようとしています。

結果、彼らは今回の都知事選で
幹部が推す小池百合子ではなく、山本太郎を応援したということ。

皮肉なモノです。
まさに墓穴を掘った原田。

朝堂院大覚も原田について語っています。

創価学会の原田体制批判と自民党 安倍晋三やめろ 原田会長やめろ 行きつく先は自民党の解体か【NET TV ニュース】朝堂院大覚 創価学会 2018/09/21

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コロナ茶番劇の仕掛け人・原田は池田と違ってカリスマ性もなく、
圧力による組織の引き締めを行っているだけの“裸の王様”。

このまま原田が強硬路線を続ければ、
更にボロが出て創価学会は消滅していくことでしょう。