コロナ茶番劇と一帯一路は、中国共産党と手を組んだ創価学会の仕業

コロナ茶番劇と一帯一路、そして100年前の出口王仁三郎の計画が
どうしても現実的につながらないと思っていました。

それが
「創価学会」というキーワードを当てはめると、
一気に霧が晴れたのです。

コロナ茶番劇は裏で
「マッキンゼー・アンド・カンパニー」が暗躍していました。
このコンサルタント会社は
大前研一や勝間和代で有名になった会社ですね。

なんとこのマッキンゼーには
創価学会USAの資本が入っているとのこと。

つまり
マッキンゼー=創価学会
ということになります。

創価学会といえば、
池田大作を信仰している犯罪カルト教団
です。

池田大作は出口王仁三郎の大本教に出入りしていました。
そこで王仁三郎の思想を学んだのでしょう。

(和田憲治) 要するに、簡単に言うと、一帯一路を手引きしてるのもマッキンゼーだということですか?
(奥山真司) そういうことですね。例をいくつか出してるんですけど、相当長い記事なんですよね。そのうちの一つが中国だったんです。ウクライナが一つ、ロシアが一つ、それと今回のこの中国のやつ。
(和田憲治) 独裁国家ばっかりじゃない?(笑)
(奥山真司) そこに人員を送り込んでるんですね。そういう話をしてるわけです。中国の話をちょっとしましょうかという事ですね。マッキンゼー、何が好きかというと一帯一路が大好きです。むしろ彼らが焚き付けてたんじゃないか、色んなレポート出してたんですよ。
(和田憲治) 一帯一路も計画したの彼らじゃないか。
-中略-
(奥山真司) 1995年から中国と関係がありましてですね、現在中国のトップ20社ってあるじゃないですか。トップの20社があるんですけど、そのうちの9社がマッキンゼーのクライアントだそうです。入れてるんですよ。どんだけ入ってるかはわかんないですけど、20社のうち9社ってすごくないですか?
(和田憲治) すごい。半分じゃん。
(奥山真司) ドミニク・バードン(Dominic Barton)という方がとにかく中国に対して今回、マネージング・ディレクターという役割の人らしいんですよ、ドミニク・バードン、検索していただければ色々出てくると思うんですけど、とにかくこの一帯一路を、中国のメディアの記事をやたらと引用して、だから中国側ですよ。中国側のメディアの記事を引用しまくってプレゼンしまくったということらしいです。そういうことやってたというのがスッパ抜かれてます。現在は、このマッキンゼーなんですけど、中国国内の350社にアドバイスをしてると。で、この一番のすごいのは、これNYタイムズが恨みを持ってる、個人的に恨みを持ってるやつだと思うんですけど、温家宝の資金スキャンダル、汚職スキャンダルを暴いたのがNYタイムズじゃないですか。NYタイムズ、あれのおかげで出禁になっちゃっということ。

「あのマッキンゼーは独裁国家に知恵をつけている!?」より

そして今、マッキンゼーという創価学会の走狗が
中国共産党に入れ知恵をし、
コロナパンデミックを起こして
世界を欺いているという図式でした。

こんなカラクリが解けるなんて、
やはりラプト理論は本物です。

確実に神様の力が働いています。