なぜマスコミは韓国に対して低姿勢なのか?

ラプト氏の教会に潜入してきた工作員が創価信者である疑いが出てきて、
本日の御言葉では「創価学会の滅び」を
徹底的に祈ることが宣布されました。

そして創価学会について調べてみると
こんな記事があったので紹介します。


もともと創価学会は、日本がまだ貧しかった戦後間もない頃に「病気が治る」「商売が繁昌する」などのご利益を説いて急拡大した新興宗教である。

その当時、現世利益を重視し、しかも日本の伝統宗教を敵視する教義に惹かれて、多くの在日韓国人・朝鮮人が創価学会に入信した。

そうした在日の中から祖国に帰国した者が、かの地でも熱心に布教活動に取り組んだこともあって、多くの入信者を獲得した。現在では一時期と較べると減少したものの、それでも約50万人の勢力を擁しているという。

だが、そこにいたる道筋は平坦ではなかった。反日が「国是」とまでいわれる韓国で、日本発祥の創価学会もまた、激しい敵意を向けられ、軍事政権から禁教扱いをされた時期もあった。

弾圧を受けたことへの対応としてか、創価学会はかの国の国民感情をくみ、極端なまでの低姿勢を取るようになった。

「創価学会はカルトです」より

特に「創価学会はかの国の国民感情をくみ、
極端なまでの低姿勢を取るようになった」
という部分を読んで
日本のマスコミを思い出しました。

上も下も数多くの創価信者で占められている日本のマスコミ。
彼らの韓国に対する徹底した低姿勢ぶりが妙に納得できます。

「なぜ、そんなにも毎日毎日、韓国の話題が出てくるのだろう?」と
私は不思議に思っていたのですが、
それは創価学会の布教活動の一環であったということです。

公共の電波をそんなものに使って、
許されるはずがありません。

一日も早くマスコミと創価学会が滅びるように神様に祈ります。