“人情”を使うサタンの手口

夏休みはサタンが忙しい。
みんなすでに気付いていると思いますが、
悪魔を崇拝しているユダヤ人は
やたらに“感動”を押し付けます。

夏休み=高校野球=終戦記念日=広島長崎原爆=24時間テレビ

日本人は子供の頃から“強制的感動劇”
脳に刷り込まれてきました。

それがコロナ茶番劇でさらに加速し、
「頑張っている人を応援しよう」
「感動をありがとう」
「過去の過ちを繰り返さない」
「弱者を助けよう」
「苦しんでいる人に愛の手を」などと
戦時中のプロパガンダ映像を彷彿させるような
コピーの数々。

これに対して「NO」を言う人がいれば、
「お前には人情がないのかい!!」
「薄情者!!」
「差別だ!!」
「イヤなら、日本から出て行け!!」
「日本を愛してないの?」
という展開になります。

そして「嘘を見破った人の排斥」までが
ユダヤ人の手垢のついたやり口。

アウシュヴィッツから在日差別に至るまで、
吉本新喜劇のようにずっと同じネタを演じ続けているのです。

しかしラプト理論によって彼らのプロレスが完全に暴かれました。
もう通用しません。

それでも彼らは現実を受け止められず
「まだ上手くダマせている」と高を括っています。

ラプト理論と御言葉を学ぶことによって
人類愛などというものは存在せず、
「多くの人を神様につなげてあげること」
本物の愛であると悟らせてもらいました。

決して「愛=弱者救済」ではないのです。

それを声高に叫ぶ人は偽善者です。
とても分かりやすい。

従って、同情を誘うような弱者を装って近づいてくる人間には
注意が必要です。